Murder Mystery Night
昨日はうちの部の軽いクリスマスパーティーのようなもので、Murder Mystery Nightに行ってきました。主旨はレストランで食事をとりながら簡単な劇を見て殺人事件の犯人を当てるというもの。劇の内容はというと・・・ほとんどわかりませんでした。ところどころ聞き取れはするのですが、細かいところはちんぷんかんぷん。周りの英国人は爆笑していたので何か面白いことは言っていたのでしょう。ヒントになる資料を読んでみてもいまいちピンときません。ただ登場人物の経歴を見るになんとなくこいつが怪しいなぁ、くらいの感じ。被害者の外傷からいうとこれしかないなぁ、程度。後で大変反省したのですが、正解は俺の予想したとおりでした。細かいところが全く分からないので推理に全く口を出さなかったのですが、やっぱり思ったことは伝えるべきなのです、特に欧米では。休憩中にローカルスタッフから“Tak楽しんでる?話しは分かる?”と聞かれるも、“大体の流れは分かるんだけど、細かいとこはねぇ・・・でも楽しいよ。”オフィスで隣に座っているベトナム人の女の子(在英4年)は、完璧に理解している模様。俺もああなりたいなぁぁぁ・・・・・・

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